平成24年の公認会計士試験の合格発表が先日ありました。願書提出者数17,894人に対し、最終合格者数1,347人(合格率7.5%)でした。ちなみに、10年前(平成15年(当時は2次試験と言われる試験でした))の合格率は8.4%、5年前(平成19年)の合格率は19.3%です。今更ですが、ここまで著しい変動は本当に必要だったのでしょうか。http://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/ronbungoukaku_24.html

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